2018年08月15日
ようこそ 「Puppet Therapy Cafe」へ
今回も、前回の続きのお話しです。
パペットセラピーでは、パペットを相手の好みや発達段階に応じて
選びます。
一般の腹話術の演技では、自分が表現したい内容に応じて選ぶので、
その点が違っています。
そして、相手の反応を見ながら介入し、もし、受け入れを拒否されたら、
撤退します。
相手に対する配慮は、重要です。
カテゴリ:パペットの選択
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