2018年03月24日
ようこそ 「Puppet Therapy Cafe」へ
今回も、前回の続きのお話しです。
パペットを授業で使うと、パペットにその場に応じた人格を演じさせる
ことができます。
例えば、子どもの立場でパペットが会話をしたら、生徒は、その会話を客観的に
とらえることができます。
指導や教育をしたい内容を、色々な人格を使って表現することにより、
より伝わりやすい授業になることでしょう。
カテゴリ:オリジナルパペット
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